源次郎の刻印

2008年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年07月

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販売しなかった(BlogPet)

きのう平蔵が、販売しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「平蔵」が書きました。
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| 未分類 | 07:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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合計(BlogPet)

きのうはすぐりは合計を依頼ー!
それでポイントは供給しないです。
それで安心したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「平蔵」が書きました。

| 未分類 | 07:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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製品在庫掲示板

 あぁ。。。最近体調悪い。。。


 メンバー向けに試験運用していた製品在庫掲示板を一般公開する事にした。
 製品在庫掲示板
 委託販売を開始してから、委託露店に対しての情報発信として設置した掲示板だが、これがそのまま在庫管理台帳として機能している。出入庫の際に書き足すだけなので、慣れるとそんなに面倒でもないし、これからも品種が増えていくだろう事を考えると、製造の度に倉庫を確認するよりは、台帳で一発確認できる方が無駄がない。
 恐らく、CSと言う側面からも効果を発揮すると思われる。
 製造依頼する際、持ち込みなら成功率が気になる所だが、完成品を依頼する場合、一番気になるのは価格、次に気になるのは在庫状況だと思われる。この二つの情報を常に公開しておくことで、完成品依頼への安心感を提供できると考えている。
 あるかないか判らないよりは、あると判ってる方が依頼はしやすいはずだ。


 まぁ、綺麗事を並べればいくらでも出て来るが、この方法を導入する理由のひとつに「まだまだ成功率が低い」と言う事が挙げられる。
 成功率が低いが故に、価格競争になるとどうしても勝ち目がない。そこをカバーする為にもCSの側面を充実させる必要がある。
 また、成功率が低いが故に、持込依頼に恐怖を感じてしまう。自分で買い集めた材料で失敗するのでさえ凹む時があるのに、依頼主が自ら苦労して集めた材料を、あっと言う間に電子の海に葬ってしまうとなると。。。依頼主の気持ちを考えるとほんとに凹む。三回分準備してもらっているにも関わらず全滅とかあると、暫く立ち直れない。依頼主に迷惑や嫌な思いをさせたくないと言うよりは、自分が凹みたくないと言う方が正解なのかもしれない。製品在庫を持ち、その情報を公開する事で、持ち込み依頼から逃げているのだ。
 いつになったら自信を持って持ち込み依頼を受けられるのか、自分でも判らない。ステが完成してJobがカンストして、考えられるだけの装備を揃えて、それでも「失敗の確率」がある。
 私が製造した武器には、私の思いが宿っている。だから大事にして欲しい。
 持ち込まれた材料には、依頼主の思いが宿っている。だから大事にしたい。
 持込依頼が怖くなくなった時、それは私が製造を引退しなければならない時なのかも知れない。

| 製造業 | 18:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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きょうは平蔵と話する(BlogPet)

きょうは平蔵と話する?
それとも構想する?

*このエントリは、ブログペットの「平蔵」が書きました。

| 未分類 | 07:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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材料在庫

 適正な材料在庫って難しい。
 本来は、売れた分を製造入庫した段階で、依頼受注分の余裕を残し、材料在庫がゼロに近くなるのが理想だ。そこから次の製造までに、材料在庫を仕入れると言う形だろう。
 しかし現実にはなかなかこうは行かない。定期的に材料の仕入れに割ける時間が無い事と、必要材料数を確保できる保障がない。
 価格効率を主体とすると諸問題が起こり易い。ここは少々アバウトにしてでも、安定供給を主眼として、CS1番の側面から見て行こう。
 現在露天に並べている製品は、クレイモア ダマスカス 海東 ランス ツーハンドアックス スティレットである。安全精錬圏内の「強い」と「星無し」を各1種類を、製品在庫として倉庫に確保しておく。リアル事情で、製造できるのは1回/週なので、これら全てを週に1回成功させるだけの材料在庫を確保する事にしてみよう。
 必要な材料は、
///////////////////////////////
 クレイモア オリ16 鋼鉄20
 ダマスカス オリ4 鋼鉄60
 海東 オリ8 鋼鉄10
 ランス オリ12
 ツーハンドアックス オリ8 鋼鉄10
 スティレット 鋼鉄40
///////////////////////////////
 各4属性で材料の合計は オリ192 鋼鉄560
 星無しの成功率が6割と仮定して、必要な材料は オリ308 鋼896
 強いの成功率が3割と仮定して、必要な材料は オリ653 鋼鉄1904
 合計で オリ961 鋼鉄2800
 その他 星のカケラ164 属性結晶各21個
 最低でもこれくらいは必要になるって事かな? こういう計算はあまり得意でないので、あってるのかどうかが心配だが。。。
 改めて数字として見ると、かなりの量になるなぁ。。。

| 製造業 | 18:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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源次郎の弱点(BlogPet)

師匠の「源次郎の弱点」のまねしてかいてみるね

源次郎になるかどうかは使い物にする。
所持量限界は狩りで露店専用BSと半製薬がない事のクリアサを発揮する為にならない。
まぁ、相当先の他に、露店がない事の中でもいいかは狩りでは露店10まできた♪
まぁ、Job70で露店スキルが上がってしまう♪
近々露店がないができて商人を取れない。
露店6では一旦休止?
近々露店用なのでよろしくお願いします!!
実は、所持量限界は使い物になってしまう。
WSのJLvが上がってない。
露店用な上に「所持量限界Lv9」な上にならない!
「所持量限界Lv9」なのでよろしくお願いします。

*このエントリは、ブログペットの「平蔵」が書きました。

| 未分類 | 07:43 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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源次郎の弱点

 源次郎には狩りでは使い物にならないと言う事の他に、商人系としては致命的と言える弱点がある。実は、源次郎は露店スキルがない。Job40転職な上に、製造特化にする為に「所持量限界Lv9」なのだ。所持量限界は買取の時や鉄・鋼鉄製造の時に威力を発揮する。
 WSのJLvが上がって行けば露店スキルを取れない事もないが、所持量限界10+カートブースト+属性製造5にすると、余るポイントが6と結構中途半端なのだ。露店6で8種類、属性四色2セットだが、Job70で露店6だから、相当先の話になってしまう。
 露店専用BSと半製薬ケミがいるが、両方ともに1Dayになってるので、自力露店ができてない。この問題を解決する為に、持ちキャラの中でも最古参のクリアサを消して商人を作ってみた。
 まぁ、露店用なのでBSになるかどうかは微妙。「ちっこい源次郎」っぽい位置づけでもいいかなとか思う。取り合えず露店10まできたので、育成は一旦休止。近々露店テデビューするのでよろしくお願いします。

| RO | 17:10 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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在庫管理

 ちょっと本格再開っぽくなってきてしまった委託販売の試行だが、今回問題点として浮き上がってきた在庫管理について、その対策を進めてみようと思う。
 製造WSとして管理しなければならない在庫は二つ。「製品在庫」と「材料在庫」である。
 これまでも何度か記事にはしたのだが、製品在庫の基本はトヨタ方式にある。所謂「Just In
Time」と言う考え方だ。
 需要があると思われる製品在庫を1セット倉庫内に持つ。委託露店から要請のあった製品を出庫し、出庫があった製品を製造入荷する。
 例えば、現在の属性海東の在庫が以下のようであったとしよう。

+5強い火海東 1
+5強い水海東 2
+5強い風海東 1
+5強い土海東 1

 ここから、委託露店からの要請で、各1本を出庫する。

+5強い火海東 0
+5強い水海東 1
+5強い風海東 0
+5強い土海東 0

 出庫後の在庫は上のようになる。この状態で、入庫すべき属性海東は「+5強い水海東」以外の三種である。三種を製造入庫し、在庫はいかの通り。

+5強い火海東 1
+5強い水海東 1
+5強い風海東 1
+5強い土海東 1

 委託露店から売れ残りの返品があった場合

+5強い火海東 2
+5強い水海東 1
+5強い風海東 2
+5強い土海東 1

 のようになり、この状態で製造入庫すべき製品はゼロである。
 つまり、常時1セットを倉庫内に残し、委託露店への供給をスムーズに行うと共に、各種在庫上限を2本に抑え、効率的な材料消費を実現を目指す。売れない製品を不良在庫として抱えると、その製品自体が赤字となり、更にそれに使用された材料が無駄になる。その無駄が売れ行きの良い製品の製造を圧迫してしまうのだ。
 これには委託露店への円滑な供給とは別に、製造依頼に対するJust In Timeと言う側面をも併せ持つ。現状では全ての製品を露店に並べる販売力を確保できていない。当然の結果として「依頼」と言う形で受注する機会が出てくるわけだが、適正在庫を常に確保しておく事でこの発注に迅速に対応する事ができる。更に在庫情報を一般公開する事で、発注のしやすさも提供できるのではないかと言うl期待もある。
 現在、委託販売露店への在庫情報として始動しているが、いずれは一般公開する方向で試行錯誤を行っている。

 製品在庫の管理はある意味簡単だ。出庫された製品を製造入庫すれば済む。後は数字として管理できれば良い。
 問題は材料在庫管理である。成功率や需要の変化、また材料の市場への供給量等、適正在庫を決定する為の要因が多すぎる。ある意味、この材料在庫をどう管理して行くかが、製造業としての永遠の課題なのかも知れない。リアルな製造業だと、材料業者に発注すれば、発注した数量が期日までに届くわけだが、この世界ではその仕組みがない。
 例えば、鋼鉄はそのまま製造材料として定義できるが、鉄は製造材料と鋼鉄の材料と言う二面を持つ。つまり、鋼鉄の在庫がどれくらいあるかで、鉄の在庫数が決まる。そこには当然、鋼鉄製造成功率が絡んでくるし、石炭の適正在庫にも影響を与える。
 本来はしっかり計算された「理想値」を設定して、そこに現実を近づける努力が必要なのだが、前述の通りファクターが多すぎて理想を追い求めるには現実が厳しすぎる。そこで流動的な適正在庫を導入してみようと思う。
 材料在庫に関してはまだ構想の段階で、どのような数値になるかは決まっていない。製品在庫を管理していく過程で、週間の製造回数や売れ筋調査、材料の消費の程度がわかってくると思うので、それらを参考に試行錯誤してみたい。

| 製造業 | 20:40 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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協力(BlogPet)

きょう平蔵は協力したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「平蔵」が書きました。

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2008年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年07月

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