源次郎の刻印

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第三の品質

 リユース活動として始めた属性武器の買い戻し。買取りチャットのタイトルに「武」と入れてあるのが目印なのだが、最近チャットで直接製造依頼される事が多いのは、これが原因だろうか?
 リユース活動が浸透するのは、まだまだ先の事になるようだ。頑張ろう。

 さて、製造BS持ちの人が必ず思うこと。
 「属性武器の市場は、いずれ飽和してしまうのではないか?」
 いつの事になるかは判らないが、その可能性は否定できない。飽和する以前に、属性武器が必要となくなる時代がやってくるかも知れない。あくまで仮定の話しではあるが、危機管理として、これは念頭にいれておかなくてはならない。
 属性武器を必要としなくなる時代が到来した場合、製造BSの場所はほぼ無くなる。OCDC露店と、辛うじて武器修理ぐらいだろうか。この場合は、早急に転生し、戦闘WSとして生きる道を選ぶ事になるだろう。精錬にステータスは関係ないようだし。この可能性を考え始めると、行き着く所が「製造引退」になってしまうので、あまり考えたくはない。考えなくてはならないとか言いながら、矛盾してるのは簡便して頂きたい。
 属性武器の市場が飽和してしまってから、事を起こすのでは遅すぎる。それを想定して、今から何かを始めなければならないだろう。
 以前にもこのブログに書いたが、製造BSの品質は、「銘」と「価格」である。最小限この品質は維持しなければならないと考える。
 「銘」に関しては、キャラを作成する時に「源次郎」という名前をつけてしまった今、これをどうこうする事は不可能。厳密に言えば、「銘」とはそのキャラの名前と言う側面の他に、そのキャラの人柄をも意味すると思っている。「銘」という品質は、キャラを作成した時に決まる先天的要素と、それ以降のそのキャラの生き方で決まる後天的要素が組み合わさっているのだ。
 「価格」はほぼ「Lv」に左右される。成功率が高ければ安く作れる。買取り等を駆使して、材料原価を下げる事で、コストダウンを図る事も可能だが、自分より高Lvな製造BSさんが同じ値段で買取りされた場合、やはり決定要素はLvとなる。
 「銘」には消費者個々の好みがあるので、一概には言えない。後天的要素にしても、よほどの事が無い限り、その品質が低下してしまう事はないだろう。実は材料はBOT使って集めてましたとかじゃない限り。「価格」はコツコツLv上げをしておけば、地道かも知れないが下がっていく。
 逆に言うと、この二つの品質は、誰でも実現可能と言う事である。極端な話し、全員が同じ装備でオーラWSになったら、同じ値段になってしまうという事だ。
 ここに新たな第三の品質を求めなければならないだろう。
 第三の品質。。。誰か教えて。。。orz
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