源次郎の刻印

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フェイD前広場に行ってみた

 目の前にハードルが置かれたら、それを飛び越えないと気が済まない性質だから
 Lv5もその結果なだけで別に凄いとも思わなかった。
 でも、ハードルの前で立ち止まっちゃう人もいるんだよね
 そういう人がいるって事を考えた事もなかった
 Lvなんてどうでもいいんじゃない?  なんてね
 無神経な話しだよね。。。

 とある科学の超電磁砲 第10話「サイレント・マジョリティー」での御坂美琴の台詞である。

 買い取りをしている時に明らかに役職が製造系のBSさんが入って来られた。
 実装当初の頃に製造を作られた方で、私にとっては大先輩である。
 自分用の必要な武器を造ったり、知り合いの為に造ったりするだけで「ラインキング300位ぐらいかなw」と仰っていた。

 ランカーである前に
 源次郎でありたい
 あり続けたい。

 私はランカーなんてどうでも良いと思っている。
 しかし、ランカーになろうとする事を否定はしない。
 ただ、ランカーであれば良いと思う事を否定する。
 
 造り手側から言えば同じ物は何本でも造れる。
 しかし、買い手側にとってそれはワンオフなのだと言う気持ちを忘れずにいたい。
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