源次郎の刻印

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この記事にタイトルなどいらない

 この道の彼方
 約束されたはずの場所があると
 信じて行きたい



 何度でも火をつけよう
 その火が炎となり、自らを滅ぼす事になろうと
 それはそれで本望である。

 かずねには怒られるかもしれないが
 男として、自らの思いで自らが滅んでいくとしても
 それは、自らが望んだ事であるとしか言いようがない。
 むしろ、それが想定外であったと言ってはならない。

 男とは悲しい者である。
 最後に残った唐揚げをどちらが食べるかで平気で命を懸ける。
 ある意味、私の中の「男」とはそうあるべきであると感じる。
 ガキ臭くて良いのだ。
 子供臭くて良いのだ。
 胡散臭いよりはずっとまし。

 泥臭くて良い
 その唐揚げは私が頂く。
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| 日常 | 21:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 常になんかあるぞー

| 源次郎 | 2010/08/05 20:11 | URL | ≫ EDIT

…何かあったんですか!?

| キタダ | 2010/08/04 23:09 | URL | ≫ EDIT















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