源次郎の刻印

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なでしこの話し

 ロンドン五輪 バドミントン
 無気力試合で失格になる選手が出たようで、なでしこの予選最終戦もその余波を受けている。

 そもそも、得点制の競技と時間制の競技を同じ視点で見るのには無理があると感じる。
 勝ちと負けの二択しかない競技と、引き分けと言う結果もあり勝ち点1が与えられる競技とは同じではないと考える。

 もしも私が監督だったら、やはり同じような指示をしたと思う。
 手塩にかけた選手にメダルをとらせてやりたいと思う。
 参加する事に意義がある。確かにそうだ。メダルは結果であって、例え五輪に出れなかったとしてもそこまでの努力とか言った過程は有意義なものに違いない。
 ただ、できる事なら、少しでもチャンスがあってそのチャンスを掴めるのなら、どんな事をしてでも掴ませてやりたいと考えるのはおかしな事ではないと思う。
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| 日常 | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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