源次郎の刻印

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なんだったのだろう?

 女子48kg級代表 谷亮子
 初戦から明らかにいつもの谷ではなかった。
 技の切れがどうのこうのではない。中学三年間しかやった事のない私が、日本代表の技の切れを語れるはずもない。
 しかし、あの表情はなんだったのだろう。
 取り様によっては「内に秘めたる闘志」にも見えたかもしれないが、わたしには「心ここにあらず」に見えた。
 北京オリンピックにおける谷亮子は、3位決定戦で見せた払い腰の一瞬だけ。その他の時間は、まるで別人のようだった。確かに受けの上手い選手ではあったが、三回戦のアルゼンチンの選手との試合などは、もう少し見せ場があっても良い試合だったはずだ。谷にはその技術があったはず。
 
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| 日常 | 12:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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